| 厳粛さがある熊野神社 |
| 熊野神社の入口 |
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| 会場の前の景色 |
| 活躍した、火お越し隊。すべてのカマドとU字溝で着火から消火までを担当しました。 |
| 薪は、畑の古竹を焚き付けに使用し、松ぼっくりを火種にし、マキでなく木っ端と炭を使用しました。後半には、木っ端がなくなり、近くの枯れ木を集めて燃料にする(管理人の了承も得て)など、その存在感は素晴らしく、鉄板や焼き網の洗浄までやって頂きました、感謝!! |
| 追加のもち米を蒸すため、再登場の火お越し隊。 |
| 火お越し隊隊長は、調理長も兼任していました。いつの間にか!? |
| 最後のゴミ処理が今までは、大変だった。今回から「家庭レベルの分別処理」を行いました。分別隊を設定し、「アルミ缶・トレーは洗浄」「生ごみ・紙・ビニールは分別」などを実施し、いつも御一人で最終処理をしていた菅野会長は、後日、「随分と楽になったヨ」と笑顔で・・・。 |
| ペットボトルのシールも取ります。当然。今回は「食器類はすべて持参」でしたが、皆さんが協力して頂きました。次回も宜しく。 |
| リハビリ中のご主人と。参加したいのですが・・・。お家でとれた柿を差し入れて頂きました。 幸運にも、ジャンケンDE「イナダのプレゼント」シーンでは、 |
| イナダが1本進呈されました。「イナダと元気がもらえてうれしい?!来てよかった」 |
| もちつき大会の準備も。もち米も蒸す作業に! |
| 初めの一歩は、会長と会計さん。言いだしっぺのお二人でした。 |
| 誰が搗くの?こねる人居ないんじゃない?の下馬評は見事に粉砕される!! |
| 私が搗くわ、俺にも搗かせろ!ジャア私、こねる!? |
| 見る見るうちに人だかり。ペッタン、ドッコン。 |
| サマになっていたのは、やっぱりこの二人です。皆、感心!! |
| 見事に搗きあがりました。一同「うまそう!美味しそう!」と大歓声です。 |
| もちつきにやや不乗りだった人も「ヨシャ、私もやるます」?? |
| 奥様たちは、搗くはこねるはと大ハッスル!! |
| あんこにきな粉、おろし餅に納豆餅。大福餅までつくる女性陣なのです。 |
| 片栗粉を使うか使わないで、紛糾もあり、大変な瞬間もアリーノ!? |
| そんな事もすぐ乗り越えて、お餅がドンドン出来ています。 |
| さんま焼きも好評で、気をよくして、いい気分で今度は「俺に」 |
| もちつきは、浸す、蒸す、搗く、捏ねる、塗す等の多く作業と大勢で作る大変さがありますが、ファームメンバーは、収穫祭を2回、芋煮会1回、今回1回の経験と団結心で大いに楽しんでいた事。反対や賛成を話し合いで解決する知性があるのではと、どなたが言ってました。 |
| さんま一匹ときな粉餅1個しか食べていないのですが、私も。 |
| 程よい甘さときな粉の風味。なによりもつきたてのお餅のうまさに感激です!! |
| 若奥様も登場!おっかなビックリ加減が良く撮れたシーン。さすが旦那様です。 |
| 今回、もちつきを一番に期待していた彼女は、終始、もちつきの場所から離れませんでした。 |
| ひやかしもいいけど、もちつきは搗くのがやっぱり面白い |
| バーバが作った、あんこ餅。とっても美味しいナ。きな粉も頂戴。 |
| 納豆餅もうまいネ。あらきな粉もよ。あんこもイケタよ。おろし餅は?当然マイウ。餅はつきたてだネ。今度お家でやる?誰が?あなたしかいないでしょ!またファームでやるんじゃない?! |
| しかも、お土産のお餅もでました。(フードパックを用意して正解) |